物件のお問い合わせ導線を強化しよう
物件のお問い合わせがスムーズになる新機能を追加しました。 >> 2025/2/16 アップデート情報 物件情報の「お問い合わせボタン」からフォームを開くと、物件名とその物件ページURLが自動で入力される仕組みをつくれます。 ユーザー・業者間でスムーズなやり取りが実現できる機能です。 設定手順 設定手順は、次の3ステップです。 お問い合わせフォームをつくる。 お問い合わせボタン(パラメータ付き)を設定する。 動作を確認する。 「パラメータ」という専門用語が出てきますが、仕組みが分からなくても大丈夫です。物件ページの「物件名」と「URL」をフォームに自動入力するための設定ですが、手順通…
インポートした都道府県・市区町村・沿線(駅)を並び替える方法
GRAVITYには、日本全国の都道府県・市区町村を1クリックでインポートできる機能が搭載されています。物件情報の登録を効率化するためのオプションです。インポート方法はこちらの記事で解説しています。 当記事では、インポートした都道府県・市区町村・沿線(駅)などのデータを並び替える方法をご紹介いたします。 並び替えには「Intuitive Custom Post Order」を使う 都道府県・市区町村の並び替えには、プラグイン「Intuitive Custom Post Order」を利用してください。 プラグインを有効化したら、最初にダッシュボード左下の設定 > 並び替え設定から並び替える…
データインポートと物件設定を行おう
「物件ページ」を作成する前に、データインポートなどの初期設定を先に行います。 どの地域のどんな物件種別(賃貸マンション、売買戸建など)を取り扱うのかなどを最初に設定するわけです。あらゆる不動産屋さんの規模に対応できる「不動産設定」という設定項目を用意しています。 設定手順を以下で解説いたします。 不動産設定の設定手順 不動産設定では、主に以下の2種類の設定を行います。順番に見ていきましょう。初めての方は、初期設定と思っていただいても問題ありません。 データインポート 物件設定 データインポート まずは、物件種別や地域のデータをインポートします。ダッシュボードの不動産設定 > データインポ…
物件情報を登録しよう
当記事では、次のような物件情報(物件ページ)の登録方法を解説いたします。あらゆる物件情報をスマートに登録できて、高度な検索機能と連動します。 >> デモページを見てみる 物件情報の登録(物件ページ作成)を行う前に初期設定が必要です。 >> データインポートと物件設定を行おう 物件情報の登録手順 物件情報の登録は、個別に物件ページを作成する形です。通常のWordPress記事を書くように作成できます。 物件種別を指定する 物件情報を入力する 必要に応じて物件種別設定を変更する という流れになります。順番に見ていきましょう。 1. 物件種別を指定する ダッシュボードの物件ペ…











